ずっと永く使うもの

2015.11.18 Wednesday

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    ドラマーで革職人というあべっちに作ってもらったオーダーメイドの財布。

    前のデザインだと小銭が取り出しやすいけどこぼれやすいという難点があったので、小銭入れの部分をファスナーに変えてもらった。

    肉球シール(革のね)が見えなくなってしまったという寂しさは残る。めくると見えるの。

    しかし、まあ、小銭が絶対こぼれないという安心感はある。
    以前の小銭入れの部分はうちで回数券入れになっている。(写真下)

    上はカード入れです。これもK-As製。

    バッグも財布も昔からブランド志向が全くなかったが、これらだけはずっと使えるという良さ、世界にひとつだけのもの、という価値を感じられる。(私の場合、・・・猫だの肉球だのがついてるという条件つきだけど・・)
    (2〜3ヶ月待ちだそうだけど、欲しいかたはこちらに・・)

    今日は生の猫の写真なくてごめんよ。猫の写真がいっぱい載ってるTOKUさんのブログ
    にゃんにゃん猫にゃん
    ぜひご覧ください。

    〜お知らせ2つ〜
    次回、Nyan-PEACEのチャリティーコンサートは来年、3/22(火)です。
    現段階で決まっている詳細はスケジュールのページをごらんください〜。


    写真展のお知らせです。
    東日本大震災から4年半・・
    ずっと支援を続けているボランティアさんのグループ「かつらお動物見守り隊」主催の写真展が、11/20、21に多摩センター駅近くで開催されますです。
    詳しくはこちらをごらんください。

    私は世田谷の最終日に行けました。20、21日はスケジュール的に伺えないのですが、私たちNyan-PEACEが何を応援したいと思っているのかが一番おわかりいただけるところだと思います。ぜひお話のコーナーに参加してください。
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